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2018.1.31

LaVivantグランドオープン記念
藤原美智子さんディナーイベント

by Ikuko Dobashi

去る2017年12月2日グランドハイアット東京にて、Lavivantのグランドオープンを記念し、藤原美智子さんを迎えて初めてのスペシャルディナーイベントが開催されました。
イルミネーションがきれいなグランドハイアット東京のドローイングルームでの、ちょっと早いクリスマスをイメージした着席ディナーは、それぞれに美しく着飾ったLaVivantファンのお客さまたちの華やかな雰囲気に包まれました。

この日のテーマはもちろん「美」。
おいしいお料理をいただきながら聞く、藤原美智子さんのトークショーでは、美智子さんが毎日実行している美容法から、美に対する人生哲学などを披露いただき、会場のみなさんも興味津々。
「美は日々の積み重ね」ということを、あらためて突きつけられ(笑)歳を重ねれば重ねるほど、毎日をおろそかにはできないことを実感!
お客さまからの悩みにもお答えする時間もあり、美智子さんご本人から直接お伺いする、美容のお話しは本当に勉強になりました。

中でも「毛」のつくものは、年を取るほどに大事!と力説する美智子さん。
今回の記念ディナーでご協賛いただいたリュミエリーナさんからバイオプログラミングのヘアアイテム、美容器具の素晴らしさをご紹介。
「今の大人はどんどん素晴らしい器具が開発され、本当に幸せですよ!」

“今日よりも明日がきれい”を美の標語を唱える美智子さん。
まだまだあきらめずにきれいでいたい、という意欲こそが大人の女性を永遠に輝かせてくれる秘訣だということを教えていただきました。

クリスマスをイメージした華やかなセッティングが心をときめかせる会場にて。大人にはこういう時間が必要ですね!

藤原美智子さんとLaVivantディレクター内山しのぶのトークショー。
美智子さんの1日の完璧な美容ルーティーンに会場からざわめきも。
やはり美人は1日にしてならずです。

熱を当てれば当てるほど髪の毛が傷むという常識を覆すのがバイオプログラミングさんのレプロナイザー。
熱を当てれば当てるほど、髪が艷やかになる、逆転の発想で作られた、今話題の美容器具です。

ヘアアイテムだけでなく、スキンアイテムももちろん常識を覆す逸品ぞろい。みるみるうちに髪の毛がツヤツヤに変身し、毎日のお手入れも熱が入ります。

藤原美智子さんのトークショーの後は、実際にバイオプログラミングのヘアアイテムや美容器具を使って、ヘアメイクアップアーテストの丸山智路さん(ラ・ドンナ所属)による、ビューティショーがスタート。
LaVivantのお客さまがモデルとなった今回のデモンストレーション。LaVivant世代のための裏技メイクレッスンとバイオプログラミングでの艶髪の作り方を教えていただきました!
その美しい変身ぶりに会場のみなさんの歓喜の声があがります。
その後は、会場に設えたバイオプログラミングの実演コーナーにて、プロの美容部員さんに手によってみなさまの髪が艶々に!
「どうして熱をあてるだけできれいになれるんですか?」「今までにない手触りになりました!」など、驚くほど髪がきれいになるトライアルタイムに大いに盛り上がりました。

ヘアメイクアップアーティストの丸山智路さんによるデモンストレーション。
裏技メイクのトークにお客さまも興味津々。

ラヴィヴァンのお客さまでもある大沢冬子さん。美しく変身した姿に会場のみなさまから拍手が沸き起こりました。

今回のイベントでは、食の部分でも「美」を意識した特別ディナーメニューをグランドハイアットの総料理長に特別に作っていただきました。
ひとつひとつのお料理にペアリンングワインもご用意。
中でも特筆すべきは、肉の宝石と呼ばれるシャポン(去勢鶏)とウナギの赤ワイン煮込み。
採卵鶏のオスを去勢して、肉用鶏にかえたシャポンは、コラーゲンや筋肉が通常の鶏より多く、美容にも最適として今注目されています。

前菜は目にも美しい、有機人参のスムージー、南瓜 ヘーゼルナッツ ブリーチーズのキッシュ、軽く炙った真鯛 若布のタルタルとサブレ。

オーロラサーモンのスモーク ビタミン豊富な緑黄色野菜のサラダ
シトラスのビネグレット ローズマリーオイル

コラーゲンの宝庫 チキンダブルコンソメスープ 地鶏卵と黒トリュフのロワイヤル フォアグラのポアレ添え

そしてこちらがメインディッシュの去勢鶏とウナギの赤ワイン煮込み。ベーコンと茸のソテー添え。

フロマージュブランのムースと女峰のピュレ
バニラアイスクリームとココレートクロッカン

お土産は、リュミエリーナ バイオプログラミングのヘア&スキン トライアルセットとMICHIKO.LIFEのスパークロイドミスト。

LaVivant世代が「美」をテーマに楽しく集まれるイベントを、次回も楽しみにしています。

このコラムでご紹介したアイテム
Bioprogramming 商品一覧
MICHIKO.LIFE 商品一覧

Article By Ikuko Dobashi

フリーランスのエディター。ファッション、アクセサリー、ジュエリー&ウォッチを中心に女性誌、カタログ、ウェブで活躍中。

Special Back numberスペシャル - バックナンバー

2017.6.12

往復書簡 / 住まいとインテリア

by Shinobu Uchiyama

〜往復書簡〜
LaVivantディレクター・内山しのぶ から
ヘア&メイクアーティスト・藤原美智子さんへ

美智子さんこんにちは。

先日は美智子さんのオリジナル商品「MICHIKO.LIFE」 の発表会におじゃまさせていただき、早速、目元印象アップシリーズ3商品を使わせていただいております!

どれもLaVivant世代の悩みに答えてくれる商品でとっても使いやすいですね!

ファーストアイテムを目元回りにされたのは、LaVivant世代の悩みをやはりよくわかってらっしゃるな〜と思いました。

「エッセンスブロウペンシル(アイブロウペンシル)」はナチュラルな色でさっと眉がかけて、とっても気に入っています。

美容成分が入っていて、描き心地も滑らかで艶っとするところも、目元の印象を強めますね。

「アイグロウイングセレアム(眉毛美容液)」は、さらに地肌のスキンケア効果、トリートメント効果、美容液効果、コーティング効果と、一本でマルチな眉育毛してくれるエッセンスセラムってすごすぎます!

「ヒアロニードシート(機能性ポイントシート)」はヒアルロン酸たっぷりの部分使いシートを目元と口元にはるだけでふっくら感が。

ぜひLaVivantで、さらなる効果が出る使い方を教えてください。

ライフスタイルのアイテムもこれからもっと広げていかれるようで楽しみです!

そして、美智子さんからインテリアのご質問をいただきました。

MICHIKOLIFEのWEBコラムでも美智子さんが書かれた「住まいは自分のオーラにしみこんでる?!」もおもしろく拝見しました。

前回の「食べ物ですべてがつくられる」と同じですね。
わが家のインテリアは、働き始めた20代の頃にインテリアに目覚め、気に入ったものを買い揃えてきました。どれも今でもずっと使っています。
その当時は高いなあ。と思いながらも、インテリアは一生のものだからと、頑張って買ってきた思い出があります。

これは30年前以上からあるイデーのチェスト。色と形が気に入り結婚する前からリビングの中心にありました。今でも。(笑

革のソファとダイニングチェアはイタリアのポルトロウナフラウのもの。
これも20代後半に、イタリアでこのブランドを取材したときに惚れ込み、清水から飛び降り買いした思い出が。(笑

リトグラフは大好きだった、スペインの作家、ヘルナンデスピジャンのもの。20代の頃からボーナスの度にコレクションしていました。
植物や雲をモチーフにした墨のリトグラフは生命力にあふれ、今なお飽きずに家のそこここに飾っています。

食器戸棚もダイニングテーブルも結婚した30代のときに、家にあわせて作ってもらったものです。

その後、今の家に引越しをすることになりましたが、その食器戸棚とテーブルに合わせて、今のリビングを設計してもらいました。
そんなこんなで、うちのインテリアを振り返ってみると、社会人になってからの人生といっしょに歩んできた、長く連れ添っているものばかりでした。(あまり気にしたことなかったのですが)
美智子さんがおっしゃっている、「自分が選んだ物たちは自分の一部となる。そして物にも発している‘気’というものがあるし、それは使う人にも染み込んでいく・・・。
そして、それが引いては自分の人生というものにつながっていくし、‘自分らしさ’というものにつながるということも。」
ということがとてもわかる気がします。
物にも気があって、愛情をかけているといい気がでると思います。
好きなものに囲まれて、大切にしながら暮らすことって本当に大事ですね。

話は変わりますが、最近加圧トレーニングをはじめました。
友人が女優さんたちに人気の加圧トレーナーで、彼女のトレーニングサロンに入会したのですが、加圧の効果は今アメリカの医学学会でもアンチエイジング効果があると認められさらに研究が進んでいるようです。
友人の毛の多さと艶を見ると、加圧がアンチエイジングにいいという理由を一目で納得するくらいきれいなんです。

加圧は、専用ベルトを巻いて、血流を制限した状態で運動します。

血流を制限することで、成長ホルモンが通常時の200〜300倍分泌されるため、通常のトレーニングの3倍速の効果があり、週に1回〜2回程度で効率的に結果に近づくとのこと。

肌と髪のハリや艶がアップするのは、成長ホルモンの大量分泌と、また休眠血管の活性化・血管の拡張、そして毛細血管が増えるので、栄養と酸素が効率よく全身に行き渡るようになるからだそうです。

毎回たった30分なんですが、終わった後は血が巡った感じですっきりです。

疲れているときほど効果があるようです。

いろんなトレーナーの方々がそれぞれの知識を持っていて、毎回知らなかった体の仕組みや日常での使い方を教えてくれるのも楽しく、続いています。

加圧って日本人のボディビルダーの方が編み出したトレーニング方法だってご存知でしたか?
今、海外でも広がっているようです。

美智子さん良かったら、加圧トレーニングご一緒しませんか?(笑

内山しのぶより

Article By Shinobu Uchiyama

1990年(株)世界文化社入社。『家庭画報』副編集長を務めた後、『家庭画報delicious』『MISS』『MISSwedding』『きものSalon』『GOLD』の各誌の編集長を経て、2016年6月から鰹W英社・ブランド事業部・コンテンツマネージャーになり『LaVivant』ディレクター。『GOLD』編集長時代には、料理本『編集長のお家ごはん』を出版。ファッション、美容はもちろん、ライフスタイル全般への造詣が深く、同世代の読者を導く存在です。クシマクロビオティックコンシェルジュとオーガニック料理ソムリエの資格を持つ。オスカープロモーション所属。

2017.5.12

往復書簡 / 50代で大きく変わった私のライフスタイル

by Michiko Fujiwara

〜往復書簡〜
ヘア&メイクアーティスト・藤原美智子さん から
LaVivantディレクター・内山しのぶへ

内山さんこんにちは!

いつもインスタ@michiko.lifeを見てくださっていてありがとう!
内山さんのインスタ@shinobuteiの二匹のワンちゃんにいつも癒されてますよ〜。

新WEB&通販マガジン『LaVivant』ローンチおめでとうございます!

4月5日にローンチしてすぐからすごい反響があったみたいですね!

私もモデルとして出演させていただいていますが、ムービー撮影はとっても新鮮でした。
すごく自然に撮っていただき、そして洋服の細やかなディテールまでわかる気持ちのよいムービーで嬉しかったです。
私のオススメの美容ものも紹介していただき、新しいアプローチでのオール動画WEB&通販マガジンがこれからも楽しみです!

今、私の毎朝の起床はほぼ5時です。
夏ですと4時台に起きることもあります。

46歳くらいまでは、日中は撮影、夜は原稿を書いたり飲みにいったりと。
夜遅くまで起きていて、朝が使いものにならない生活をしていました。

無理して夜遅くまでかけて書いた原稿を、朝読み返すとなんだか、ドヨ〜ンとしていて、結局書き直したりしていました。

でもある日、夜遅くまで頑張っても結局二度手間で〆切も間に合わないような生活に嫌気が差して、ピリオドを打とう!朝方の暮らしにシフトしよう!と思いたったのです。

しかし長年夜型の生活をしてきたので、早々すぐには朝方には切り替えられずにいましたが、夜寝る時間を決めることで、必然と朝起きられるようになったのです。
始めたときは、21:30までにベッドに入るという決まりを作ったので、仕事から帰宅したら寝る前にやることをクリアするためにばたばたでしたが。(笑)

それからずっと寝る時間は21:30〜22:30です。早いでしょう。(笑)
でも今私の夜は、ごはんを食べて片付けてお風呂に入って寝るというシンプルなものなので、十分にこの時間にはベッドに入れるの。
朝も、目覚ましなしで5時にはスッキリ目が覚めます。

とはいえ、もちろん夜の会食があったり、休日に主人やお友達とちょっと遅くまで飲んだりもします。でもウィークデイは基本21:30就寝です。

原稿書きやインスタ、ヘア&メイクのクリエーションも朝早い時間に集中することで時間も質も向上しました。朝の集中力ってすごいですし、何より朝一番の空気が気持ちよい!

食べ物も食べ方も変わりましたね。

昔から、いつかは自分で食べる物が作れるようになりたいと思っていました。

それから、粗食で小食で満足する人にもなりたいと思っていました。

なんとなく、いらない欲を手放してもっと軽くなりたいと思っていたのでしょうね。

その思いが3.11の後強くなり、栄養学の勉強をして野菜を作り始めたのです。

当時、車で40分くらいのところに畑を借りて、一から野菜作りを教えてもらいながら作っていました。

成城学園にある「成城アグリス」で野菜作り教えてもらいながら野菜を育て始めて(2012年)、今は自宅の庭に小さな畑を作って育てています。

初めて収穫したときの、とりたての春菊の柔らかさと甘みと新鮮な苦味は今でも忘れられません。

たくさん収穫したミニトマトでトマトピューレを作ったり、トマトを使った料理を作ったり。

野菜作りをすることで、リビングフード(生きているもの)を口にする幸せ感を知りました。

それまでは、どこのレストランや、どのシェフのお料理がおいしい?というのが興味の中心でしたが、自分で作った野菜や有機野菜は、シンプルに調理するだけでおいしいことに気がついたの。

アルファルファ&アボガドサラダwithピタパン

アクアパッツァ

もちろん、お友達と外で食べる食事も楽しんでます。ただ以前よりは回数がウ〜ンと減りました。何しろ夜遅くまで起きていられない体質になったので(笑)。

そして食べる量も腹七分目で抑えるようにしています。

体が重くなると、心も重くなりますから。

ちゃんとした食事をしている人ってみるからに幸せそうな顔しているのでわかります。
精神が健康なオーラが出てますから。
内側からのオーラは食べるものから作られると思います。

内山さんも見るからに幸せそう。
インスタからも、すごくきちっとした食事を楽しんでいる感じがします。

お料理本も出されていてびっくりしました!
『しのぶ亭へようこそ。編集長のお家ごはん』はどれもこれも美味しそうで、美しいですね。いろいろ参考にさせていただいています。

あんな美味しそうなお料理を作るコツや意識していることがあれば教えてください。

あとインテリアも素敵ですね!

次回はインテリアのお話も聞きたいです。

藤原美智子より

Article By Michiko Fujiwara

ラ・ドンナ主宰。ヘア・メイクアップアーティスト、ライフスタイルデザイナー。雑誌、広告撮影のヘア・メイク他、栄養コンサルタントの資格を取得し、食や健康面からもライフスタイル提案を行う。『美しい朝で人生を変える』(幻冬舎)他、著書も多数。最新刊は『新しい口紅は寝る前に試す シンプルビューティライフ 35のヒント 』(講談社)

2017.4.21

往復書簡 / 藤原美智子さんのしなやかな生き方が知りたい!

by Shinobu Uchiyama

〜往復書簡〜
LaVivantディレクター・内山しのぶ から
ヘア&メイクアーティスト・藤原美智子さんへ

美智子さんこんにちは!
LaVivantのミューズとしてのご出演ありがとうございます!
初めて美智子さんにお会いしてから、早○十年
年齢を重ねていくにしたがって、内側からの輝きが増してらっしゃると私がさらに感じたのは、ご結婚され、栄養学の勉強をされ、そして下田の暮らしを始められてからでしょうか?
インスタをずっと拝見していて、美智子さんのすっきりとした迷いのない豊かなライフスタイルは毎日拝見していてとても豊かな気持ちになります。

毎朝おきてベッドの中でまずインスタをチェックするのですがmichiko lifeの発信は毎日早い!

私も案外早起きなのですが、美智子さんの朝はさらに早いですね。
早起きは昔からでしょうか?
毎朝何時に起きて、どんな時間からスタートするのでしょうか?
気持ち良い一日を過ごすための美智子流『朝の流儀』を知りたいです。

私は毎日ほぼ6時に起きて、二匹の犬の散歩から始まり、お弁当を作りながら簡単に朝食をすませるのが日課です。

朝食は、以前は毎日スロージューサーでいろんな果物や野菜のミックスジュースを作って朝一番に飲んでいましたが、最近はもっぱらお味噌汁に変わりました。

水に昆布と干し椎茸を入れたボトルをいつも冷蔵庫に入れて
そのだし汁に冷蔵庫にある野菜やお豆腐や海藻を入れてお味噌をとくだけの簡単お味噌汁が朝食のメインです。

お味噌汁を飲むと体が温まり朝の元気が出る気がします。

出汁が終わった、昆布と干ししいたけは、生姜と唐辛子で佃煮にします。
箸休めやお弁当にも便利なリサイクルおかずになります。

年齢を重ねて、食べ物がちょっと変わってきました。
発酵食品や玄米の美味しさに目覚めたのも最近です。

甘酒が簡単に作れるヨーグルトメーカーまで買いました。(笑)
モッツァレラチーズまで作れるみたいで、甘酒から始まり発酵ものレパートリーを増やしています。

年齢を重ねると食べ物って変わってきますね。

美智子さんは46歳のときから、無農薬野菜を取り寄せたり栄養学を勉強して、今は野菜作りまでされていますよね。

私はこの年齢になり、まさに『食べ物が人を作る』という言葉を実感する日々です。

食べ物で美智子さんの毎日は変わりましたか?

美智子さんはどんなときに『食べ物が人を作る』と思われますか?

内山しのぶより

このコラムでご紹介したアイテム
Kuvings ヨーグルト&チーズメーカー
¥11,800+税

Article By Shinobu Uchiyama

1990年(株)世界文化社入社。『家庭画報』副編集長を務めた後、『家庭画報delicious』『MISS』『MISSwedding』『きものSalon』『GOLD』の各誌の編集長を経て、2016年6月から鰹W英社・ブランド事業部・コンテンツマネージャーになり『LaVivant』ディレクター。『GOLD』編集長時代には、料理本『編集長のお家ごはん』を出版。ファッション、美容はもちろん、ライフスタイル全般への造詣が深く、同世代の読者を導く存在です。クシマクロビオティックコンシェルジュとオーガニック料理ソムリエの資格を持つ。オスカープロモーション所属。

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