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“雰囲気ある大人”へ導く、おしゃれセオリー4

MADISONBLUE, ELIN etc.

“雰囲気ある大人”へ導く、おしゃれセオリー4

「あの人、いつも素敵」。
そんな女性は皆、大人の余裕を感じさせるオーラをまとっているもの。
「その人を包む空気感は、スタイリングでつくれるんです」と語る池田奈加子さん。
池田さん提案の4つのセオリーを取り入れて、この秋は、
“雰囲気ある大人”を目ざしてみたい。

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ロングコートは上質な色と素材を“まとう感覚”で

秋冬のおしゃれを左右するアウター。特に大きな面積を占めるロングコートは、着る人自身を印象づけてしまうものだからこそ、究極の一着に出会いたい。うっとりするほどなめらかで上質な素材感、優しいミルクティー色の極上コートは、着る人を美しく包み、優雅なオーラを醸し出す。

theory2

レザーやパールがもつつやっぽさを味方に

これみよがしの光りものより、大人には本物がもつ“上質でほどよいツヤ”こそが効果的。ライダースジャケットの光沢感となめらかさは選び抜かれた極上レザーならではのもの。耳もとで上品に揺れるイヤリングの白には、肌をトーンアップして見せる“レフ板効果”も。

theory3

質感の違うワントーンで着こなしに奥行きを

ワントーンは今や大人の王道スタイリング。ただ、素材に重量感が出がちな秋冬には重たくメリハリに欠けて見える危険も。グレイッシュなライトブルーでつくる“大人のカラーワントーン”にもトライしたい。

theory4

マニッシュ服には“フェミニン足し”がマスト

この秋気になるチェック柄のワイドパンツ。でも、全身をマニッシュにしてしまうとあかぬけず、ともすれば“おじさん”風に……!? ふんわりリュクスなカシミヤカーディガンからデリケートで美しいレースをのぞかせて、ハンサムなのに女らしい大人の甘辛スタイルに。

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